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近いって言うか明日なんだけどね!課題やばいんだけどね!!泣きそう。

昨日部屋の整理してから、大量のマンガを某古本屋に売りに行きました。何冊あったか数えてないけど、紙袋5個ぶんで6000円ちょっとになったっていう・・・すごい量でした。リボが高かったんだろーなあ・・・あとぶりーちも。リボは10年後のヒバリさん表紙の巻まで全部売ったんですけど、帰りに本屋に寄ったら最新刊出てて、妹に指摘されなかったら買うところでした。危なかった。

追記で文。オフ友はきっと見覚えあるはずのバサラで真田主従の話。書いたのだいぶ前なのでノーコメントでお願いします。ありがち・・・?

小さい頃からその手に触れるのを拒まれてきた。
理由は何度も聞いたが無駄だった。
もっとも、聞いてあの忍がまともな答えを返すなんて期待していたわけではないが。
『どうして触ってはいけないんだ?』
嫌になるほど口にした言葉に
『それはね、坊ちゃん』
返される答えはいつも同じ。
『汚れてるからね、俺の手は。』
どこか寂しそうに笑う彼の手には汚れなどついておらず、どこが汚れているのかいつも不思議で仕方なかった。
それから何年も経った今。
彼は変わらず隣に居る。
まだその手に触れたことはないが、もう自分は彼の言う『汚れ』についての見当がつく年齢にはなっていた。
久々に昔のことを思い出して呆けていた所為だろう、彼に訝しげな目を向けられる。
「どうしたの、旦那。」
そうたずねる彼の顔はあのころのまま。
「・・・どうして触ってはいけないんだ?」
思わず口から零れ落ちた言葉に目の前の彼は目を丸くする。
それから
「・・・それはね、旦那」
昔とは違う、可笑しそうな顔で。
「旦那は一度触れたら離してくれなくなるでしょ?」
だから駄目。
そう笑った彼に。
酷く触れてみたいと思った。
                           「きみのて」(幸→佐・・・?)

このブログは文メインです。(・・・と言い張る。)
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はいはいはーい!
課題がデッサン2枚(4時間かかるんだよ☆)とワーク40Pほどのこってて
住民票と証明写真とって夕方に入学式の準備しないといけないわりにPCしかしてないおぱかさんが此処に!!まさに!

その札束1枚ゆずってくれやい

これからも更新がんがって^^
なんかわっかんね!てなことがあったらまた教えてくらはいな!

そいでは失礼!
04/07/2008 Mon URL [ Edit ]

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